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新型コロナウイルス感染拡大に伴う日本の大学/専門学校入学資格に関連する外国での学習・資格の動向

このページでは、日本の大学(大学院を除く)及び専修学校専門課程(専門学校)の入学資格に関連する諸外国の教育制度・資格について、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大に伴う対応状況をまとめています。情報源は、各国の教育所管官庁、試験実施団体のほか、一部現地メディア等が含まれます。掲載内容の調査日は下記のとおりですが、刻一刻と変化する状況であり、最新の情報は各国の教育所管官庁や試験等実施団体のウェブサイト等にてご確認ください。

12年の学校教育課程を提供する国・地域

学校教育法施行規則第150条第1号関連

※日本学生支援機構の「外国人留学生在籍状況調査」(Study in Japanウェブサイトより)による留学生の多い国を中心に調査しています。

調査国:中国、べトナム、ネパール、韓国、台湾、スリランカ、インドネシア、タイ、バングラデシュ、

モンゴル、インド 

詳しい国別の情報はこちらからご覧ください。

12年の課程修了相当の学力認定試験

昭和56年文部省告示第153号関連

調査国:韓国、アメリカ合衆国

詳しい国別の情報はこちらからご覧ください。

指定された11年以上の学校教育課程を提供する国・地域

昭和56年文部省告示第153号関連

※日本学生支援機構の「外国人留学生在籍状況調査」による留学生の多い国を中心に調査しています。

調査国:ミャンマー、ロシア

詳しい国別の情報はこちらからご覧ください。

外国の大学入学資格

昭和23年文部省告示第47号関連

調査資格:国際バカロレア、アビトゥア、バカロレア、GCE Aレベル

詳しい資格別の情報はこちらからご覧ください。